飲食店のゴキブリ駆除


害虫駆除した後の家
嫌な虫から建物を守る方法

飲食店経営者様を悩ます一番の虫は、やはりキングオブ害虫ことゴキブリではないでしょうか?

 

その根本的な原因は、外部からの侵入、もしくは何らかの物と一緒に持ち込まれることです。そして最悪の場合、建物の中で繁殖し、いくらでも増えます。

 

ゴキブリは見た目が気持ち悪いというだけではありません。建物の中に病原菌を運び込んだり、アレルゲンを含むゴキブリの糞が重大な問題を引き起こします。

ゴキブリの害はそれだけではない

営業中の飲食店に現れたゴキブリ
こんなことでお困りではありませんか?

また、飲食店経営者様にとってはお客様の目の前にゴキブリが現れることがイメージダウンになりますし、虫嫌いなスタッフ様に対しても大きなストレスになります。

 

あなたも経験がありませんか?営業中の飲食店に、フラッと立ち寄る間の悪いゴキブリを発見したことが。

そのようなことが起こる理由は、ゴキブリはその平べったい体をさらに圧縮することによって、3~4ミリの隙間をくぐり抜けることができるからです。

そのため、いくら厨房や建物内を清潔に保ち、掃除を丁寧に行っていても、この通りすがりのゴキブリたちを足止めすることはできません。

 

二つの薬剤でお店を守る

お店の周りを二重に包囲する警備員
二つの薬剤があなたのお店を守ります

では、どのようにしたらこのゴキブリたちから、あなたのお店を守ることができるのでしょうか?

 

それは、薬剤による地雷原で建物を囲むことです。

効果的な方法は、2種類の薬剤による二重の地雷原で囲む方法です。

 

一つ目の薬剤は、建物の周りの地べたに撒きます。この薬剤はゴキブリ対してとても有効な薬剤です。しかもマイクロカプセルに成分を閉じ込めていますので、他の薬剤に比べて自然界で分解されにくく、長期間効果を維持することができます。

しかも、マイクロカプセルに有効成分が入っていることにより、極めて安全性が高いというのも特徴の一つです。

 

さらに、虫が嫌がるニオイや成分がないため、ゴキブリは無警戒でこの薬剤の地雷原を歩きます。

そして薬剤に触れたゴキブリは、やがて死に至ります。

二つ目の薬剤は、建物の基礎や、壁の立ち上がりに散布します。この薬剤はニオイもほとんどなく、薬剤が付着した壁やコンクリートの変色も起こりにくいため、建物に直接散布することに適しています。

この薬剤は先程の薬剤同様に、建物をはって登ろうとするゴキブリに対して待ち伏せ効果で駆除します。

 

この地雷原を突破したゴキブリも、薬剤が時間差で効いてきて、フラフラの状態になります。ですので、ゴキブリが素早く動き、物陰に潜伏してしまうことを防ぐことができます。

ゴキブリがどこに隠れてしまったのかわからないまま過ごすことは大変な心労です。ですが、薬剤を建物の外周に施すことによって、そのようなストレスから解放され、本来の業務に専念することができます。 

薬剤の地雷原を形成するメリット


  • ゴキブリの建物への侵入を防ぐ
  • ゴキブリ以外の地面を徘徊する虫の侵入も防げる
  • ゴキブリの侵入を阻止することにより、衛生的で清潔な空間を維持できる
  • 嫌な虫の姿を見ない、見せないですむ
  • 二重の薬剤によって安心感がアップ

これで、外部から侵入するゴキブリから、お店、スタッフ様、お客様を守ることができます。

 

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